2014年2月26日水曜日

マスク着用お手伝いさん 7

とある屋敷の一室のマスクメイドとご主人様の性なる主従関係

とある屋敷に、主人とお手伝いさんが2人だけで暮らしていましたお手伝いさんの名前はみおり。床に伏せっている主人を日々甲斐甲斐しくお世話をしています。献身的に仕えるみおりと同じくらいマスクをこよなく愛する主人は、外に出ることがほとんどなく曜日感覚が薄れがちなので、日によってみおりの装着するマスクの種類を変える事で外界との繋がりを辛うじて保っている状態でした。プリーツマスクからガーゼマスクへと装着し直したみおりは、ご主人様とマスク越しのキスを行った後、マスク愛撫からのマスクフェラへといつもの光景が広のマスクフェラへといつもの光景が広朝のお勤めは終了です。

翌日、掃除をしているとマッサージ機をみつけます。日々の疲労が溜まっていたみおりは、疲れを癒そうと最初は肩をほぐしていたのですが、徐々に下に下がっていき…。自慰をしてしまったみおりはイッた疲労も重なり意識を失ってしまい、現れた主人にみつかってしまいます。しかし主人は自慰行為を咎める事はなく、またも指定と違うマスクをしている事に気づきマスクを付け直させます。その後改めて自慰を行った理由を聞いた主人は悦び、みおりと繋がる事になるのでした。

http://www.nynyhshs.net/video/1755/

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